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2007年
■レーシングスクール開催!
12月2日(日)塚越広大選手のレーシングスクールが開催されました。本年度最後のスクールも無事終了し12月16日にスクール選抜チームで3時間耐久レースに挑みます。

参加者の皆さん。
■塚越広大選手マカオGP、2位獲得!
11月16日〜18日、F3の世界一決定戦でもあるマカオGPが開催された。今年はイギリスのマノーというチームからダラーラ/メルセデスのパッケージングのマシンで参戦。見事2位表彰台を獲得。世界にその名を刻み込んだ。
今回、練習から好調の塚越広大選手は、予選で3rdポジションを獲得。17日の第一レグはスタート直後のリスボアコーナーで後続車に追突され20番手まで順位を落とすも、猛追を見せ9位でチェッカー。翌18日、決勝となる第2レグ
、9番手スタートの塚越広大選手は、1周目でで6番手に浮上、その後1台1台クリアし、最後はトップのオリバー・ジャービス選手に迫るも惜しくもチェッカーとなり、2位表彰台を獲得した。

■レーシングスクール開催!
9月23日(日)塚越広大選手のレーシングスクールが開催されました。当日は、あいにくの雨となりましたが、逆にレインタイヤでの走行では学べることが多く、いつもと違う経験が出来たようです。
次回は、12月2日(日)。皆様のご参加お待ちしております。

スクール終了後の集合写真。お疲れ様でした。
■サビア飯能イベント開催
8月15日〜20日、飯能駅南口にあるショッピングモール「サビア飯能」で、フォーミュランド・ラー飯能展を開催。
カートやポケバイの他、ラー飯能出身ドライバーの塚越広大選手や全日本ライダーの手島雄介選手のレーシングスーツやヘルメットなども展示しました。
また、19日には手島選手が来場。ポケバイの魅力などお話しました。

サビア飯能1F広場。
■塚越広大選手優勝!
7月7日、8日、全日本F3選手権第9戦、10戦が三重県鈴鹿サーキットで開催された。
雨が降ったり止んだりと難しい路面状況の下で行われた
7日の予選、第9戦を2位、第10戦は1位と今期2度目のポールポジションを獲得した。
翌決勝、第10戦を見事ポールtoウィンで今シーズン2勝目をあげた。
また、第9戦でも3位表彰台を獲得。後半戦タイトル争いに向け弾みをつけた。
■圏央道開通!
6月23日、圏央道あきる野IC〜八王子JCTが開通。
これにより関越自動車道(鶴ヶ島JCT)〜中央自動車道(八王子JCT)が直結、ラー飯能へのアクセスも便利になりました。
圏央道を利用した場合、青梅IC〜ラー飯能までなら20分少々で到着します。
これまで都内23区からは、練馬IC〜関越道鶴ヶ島JTC〜圏央道青梅IC〜ラー飯能ルートで約1時間でしたが、新たに首都高〜中央道八王子JCT〜圏央道青梅IC〜ラー飯能ルートでも約1時間で到着できると思われます。
また、山梨方面からも中央八王子JCTを利用すれば大月辺りからも1時間圏内かも??? 是非ご利用下さい。
■待望のタイトラマシン完成!
タイトラマシンが遂に完成。その名も「RA21」。エンジンはスバル製EX21ラー飯能スペシャル、シャーシにはビレルを使用。しかし、タイヤはレンタルカート用のグリップが低いものとなっている為、まさにドライバーの腕の試しどころといえよう。
現在のベストは32”476。
このマシンを乗りこなすことができるか?挑戦お待ちしてます。

タイトラマシンでの走行は、会員のみに限られております。
■FJ試走会開催!
7月5日(木)、ウィンズガレージさんの協力により、FJの試走会が行われました。
こんな貴重な体験をした方もいましたよ。

おーい!そこはコースじゃないよー!!

クレーン車出動。無事でよかった・・・。皆さん気を付けて下さいね!

色々ありましたが、何とか無事終了?! お疲れ様でした。
■塚越広大選手、全日本F3選手権優勝!
6月9日、10日岡山県、岡山国際サーキットで全日本F3選手権第7戦、8戦が開催された。
今年は、エンジン的に苦しいホンダ勢とあって、苦戦を強いられていた塚越選手だが、第8戦にして今期の初優勝を成し遂げた。
第7戦の3位に続き連続表彰台を獲得。シリーズ中盤戦以降に期待を繋いだ。
また、塚越選手のオリジナルTシャツ&キーホルダーが、ラー飯能で販売中。
現在のところ、ツインリンクもてぎとラー飯能、オフィシャルHPでしか販売していないレア物?です。
■レーシングスクール開催!
6月17日(日)、レーシングスクールが定員いっぱいの14名で開催。講義からブレーキング練習やフリー走行など、全工程を無事終了しました。次回は9月23日。

参加の皆さん。
■ラー飯能レーシングプロジェクト始動!
フォーミュランド・ラー飯能では、レーシングドライバーを目指している若者を応援する為にレーシングプロジェクトを設立。
詳細は、クリック
■レーシングスクール開催。
3月11日(日)、本年度最初のスクールが開催。午前中の雨がうそのように晴れ渡り、実技に入る午後には完全なドライ路面での走行となり、参加した皆さんも楽しく走行してました。
   
スクール終了後、塚越選手と参加者の皆さんで。
■密山祥吾選手、SGT参戦!
昨年はスーパーGT選手権にVEMACで300クラスに参戦し最後までチャンピオン争いを演じていた密山選手。今年は「吉兆宝山 DUNLOP Z」で300クラスに参戦。ペアドライバーに
脇阪薫一選手を迎えチャンピオンを目指す。
写真提供:shogo-mitsuyama.com
密山 祥吾 (みつやま しょうご)
1976年12月8日生まれ。身長180cm。
高校生の頃、ラー飯能に通うようになりモータースポーツに目覚め、オートスポーツ誌主催のオーディション(FJ1600)を受け選出される。95年にオートスポーツチームにてFJ1600参戦。96年同チームF4参戦。97年からは同チームにてF3参戦。98年〜01年は、チームイエローハットにてF3に参戦。F3最高位は3位。01年からJGTC(GT300)にポルシェGT3Rで参戦。この年は他に、S耐(アルファにて参戦)、デイトナ24時間(フェラーリにて参戦)。02年JGTC、VEMACを駆りGT300クラスシリーズ2位(シリーズ最多勝)。03年、04年、JGTC(GT500)VEMACにて参戦。05年
、06年、DirexivからGT300にVEMACで参戦。
■塚越広大選手、全日本F3選手権参戦!
ラー飯能でスクールの講師を務める塚越広大選手が本年度、ホンダワークスチームの「Honda Team Real(ホンダ・チーム・リアル)」から全日本F3選手権に出場する。
昨年、速さは十分に見せ付けたが、今年は強さも加えシリーズチャンピオンを目指す。
塚越 広大(つかこし こうだい) : 1986年11月20日生まれ。身長173cm。
1993年ラー飯能でカート初体験し、モータースポーツの第1歩を踏み出す。ラー飯能で開催されている子供スクール(スーパーチップス)を隔て、
03年元F1ドライバー鈴木亜久里
氏率いるARTAチームから全日本カート選手権に参戦しシリーズチャンピオンに輝く。
04は若干17歳にしてフォーミュラーにステップアップ。ARTAチームよりF4西日本シリーズに参戦 シリーズチャンピオン、FD全9戦中最終4戦のみに参戦ながら3勝
し最多勝獲得と、脅威のフォーミュラーデビューを飾る 。2005年はSRSFスカラシップによりFDフル参戦、全戦ポールtoウィンという偉業を達成。
2006年は「HONDA TEAM無限」より全日本F3選手権に参戦。F1を目指す期待の若手ドライバーだ。
■手島雄介選手、HRCから全日本ロードJSB1000に参戦!
昨年は全日本最高峰クラスのJSB1000にF.C.CTSRチームかHonda
CBR1000RRに参戦し、マシン開発の重責を果たしてきたが、今年はHRCからホンダワークスライダーへ大抜擢されチャンピオンを目指す。勿論その先は世界を見据えている。

■レンタルカートフェスティバル終了!
2月17日、18日、栃木県ツインリンクもてぎにおいて、レンタルカートの全国大会?「レンタルカートフェスティバル」が開催。ラー飯能からも、参戦。クラス2に於いては、見事1位、2位を獲得!
詳しくは、クリック
■2007ファイナルレース 結果
■レンタルカート30分耐久レース 結果
■RA:Cupカートレースシリーズ最終戦 リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第6戦
リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第5戦 リザルト
■よくばりレース8月26日 リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第4戦 リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第3戦(スプリント&大学対抗) リザルト
■5月20日、「RA-耐」 リザルト
■2007RA:Cupカートレースシリーズ第2戦 リザルト
■2007RA:Cupカートレースシリーズ第1戦
リザルト
■よくばりレース 3月4日 リザルト
■レンタルカートスプリントレース 2月11日
リザルト
■「よくばりレース」 1月14日 リザルト
2006年
■Xmasカートレース リザルト
■2006ファイナル3時間耐久レース リザルト
■ポケバイ、スポーツ走行開催予定日。
ポケバイ スポーツ走行予定日は 12月2日(土)、28日(木)です。カート
持込のスポーツ走行は出来ないので気を付けてください。レンタルカート営業は通常通り行います。
走行資格 ライセンス所持者。ヘルメット、皮つなぎ、グローブを着用すること。
ライセンス(他コースライセンスも可)を持参してください。
走行料金 2500円 /保険500円
走行時間 9:30〜10:00、10:30〜11:00、11:30〜12:00、12:30〜13:00
*上記以外の時間帯はレンタルカート走行時間になります。
■レーシングスクール開催
12月3日、本年度最後のレーシングスクールが開催された。タイヤの使い方や、ブレーキング練習など普段出来ない指導があるこのスクール。来年度の日程が決まり次第お知らせします。
参加者の皆様。
■塚越広大選手マカオGP結果
マカオGP塚越選手の結果は、予選10位、セミファイナルレース5位、決勝リタイヤに終わりました。
しかし、レース内容は素晴しいもので、「塚越広大」という名を印象付けたレースであった。
特に、セミファイナル。スタートで10番手から一気に3番手まで上がるジャンプアップは圧巻でした。
来年は、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか楽しみです。
イタリアのチームプレマパワーから参戦。
ピットクルーも陽気なイタリアンだ。
レーススタート前。
ピットからの出走を待つ。
■FJ試乗会開催!
11月9日(木)、ウィンズガレージさんの協力により、FJの試乗会
が行われました。今回は参加者が8名と少なかったので、2回乗る方も多く、天気にも恵まれ楽しく終了することが出来ました。

参加者の皆さん。
■レーシングスクール開催!
9月3日レーシングスクールが開催されました。講師はラー飯能出身のF3ドライバー塚越広大選手。
スクール中には、鹿が数頭、フェンス越しまで見学?しに来るという珍事がありました。次回は12月3日開催予定です。

参加の皆さん。
■塚越広大選手待望のF3初勝利!
7月8日に開催された全日本F3選手権第9戦(鈴鹿サーキット)で塚越広大選手が見事ポールtoウィンでF3初優勝を飾った。開幕から優勝候補にあげられ、速さは見せるものの、勝利に結び付かずにいた塚越選手。しかし、今回は昨年のFDを彷彿させるブッチギリの優勝なだけに、今後彼の大ブレークが期待できるのでは。
9日の第10戦は、ポールスタートからスタートミスを犯し12番手まで順位を落とすも、その後の猛追から2位表彰台を獲得した。
www.tsukakoshikoudai.net /(写真:村上省吾)
そして、この日はF3の下のカテゴリーFCJが初開催され、昨年までRA:Cupに参戦(シリーズ3位)していた稲垣智彦選手がフォーミュラデビューを果たした。結果こそ平凡なものとなったが、確かな手ごたえを掴んだようで次戦以降に期待したい。稲垣選手は今年もFCJと日にちが当たらない時はRA:Cupに参戦中だ。
また、Fポンに参戦している密山祥吾選手は苦戦を強いられてはいるものの、光明が見え始めているようで、後半戦に期待したいところだ。
■FT、FJが激走!
6月22日(木)ウィンズガレージさんの協力のもと、ラー飯能でFJの試乗
会が25名もの参加者を集め行われました。当日はレーシングドライバーの古谷直広選手も来て頂き、フォーミュラトヨタのデモ走行も行われました。

FJの操作方法を説明する古谷選手に、皆、真剣に聞き入っていた。

FTのデモ走行。1、2コーナーならカートより速い。
■密山祥吾選手SuperGT第2戦優勝!
4月9日岡山国際サーキットで開催されたSuperGT第2戦で、密山選手が駆るDirexiv
Motorsportが見事GT300クラスで優勝を成し遂げた。
第1戦は7位と出遅れていただけに、この優勝をきっかけに一気にシリーズチャンピオン目指し突き進みたいところだ。
■RA:Cupカートレースシリーズ最終戦 リザルト
■ブリヂストン2&4レース リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第6戦 リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第5戦 リザルト
■「RA-耐」6時間耐久レース結果
リザルト
■よくばりレンタルレース結果
リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第4戦
リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第3戦
リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第2戦
リザルト
■RA:Cupカートレースシリーズ第1戦 リザルト
■ブリヂストン2&4レースinラー飯能
リザルト
■密山祥吾選手、Fポン参戦!
ラー飯能から、とうとうフォーミュラ・ニッポンドライバーが誕生した。昨年はスーパーGT選手権に参戦していた密山選手。今年はスーパーGTとFポンに参戦。チームは昨年同様DirexivMotorsportからのエントリー。GTではペアドライバーに谷口信輝選手を迎えチャンピオンを目指す。FポンやGTも目が離せない1年になりそうだ!
写真提供:shogo-mitsuyama.com
密山 祥吾 (みつやま しょうご)
1976年12月8日生まれ。身長180cm。
高校生の頃、ラー飯能に通うようになりモータースポーツに目覚め、オートスポーツ誌主催のオーディション(FJ1600)を受け選出される。95年にオートスポーツチームにてFJ1600参戦。96年同チームF4参戦。97年からは同チームにてF3参戦。98年〜01年は、チームイエローハットにてF3に参戦。F3最高位は3位。01年からJGTC(GT300)にポルシェGT3Rで参戦。この年は他に、S耐(アルファにて参戦)、デイトナ24時間(フェラーリにて参戦)。02年JGTC、VEMACを駆りGT300クラスシリーズ2位(シリーズ最多勝)。03年、04年、JGTC(GT500)VEMACにて参戦。05年より現チームDirexivからGT300にVEMACで参戦。
■塚越広大選手、全日本F3選手権参戦!
ラー飯能でスクールの講師を務める塚越広大選手が本年度、HONDAワークスチームの「HONDA TEAM無限」から全日本F3選手権に出場する。
昨年は、FDで全戦ポールtoウィンの偉業を達成し、若手注目株として業界を賑わせたのは記憶に新しいところ。昨年もスポット参戦したF3では、
型遅れのマシンながら5位入賞を果たすなど非凡さを発揮しているだけに、今年のF3も要注目だ!!!

塚越 広大(つかこし こうだい) : 1986年11月20日生まれ。身長173cm。
1993年ラー飯能でカート初体験し、モータースポーツの第1歩を踏み出す。ラー飯能で開催されている子供スクール(スーパーチップス)を隔て、
03年元F1ドライバー鈴木亜久里
氏率いるARTAチームから全日本カート選手権に参戦しシリーズチャンピオンに輝く。
04は若干17歳にしてフォーミュラーにステップアップ。ARTAチームよりF4西日本シリーズに参戦 シリーズチャンピオン、FD全9戦中最終4戦のみに参戦ながら3勝
し最多勝獲得と、脅威のフォーミュラーデビューを飾る 。2005年はSRSFスカラシップによりFDフル参戦、全戦ポールtoウィンという偉業を達成。
2006年は「HONDA TEAM無限」より全日本F3選手権に参戦。F1を目指す期待の若手ドライバーだ。
■手島雄介選手、全日本ロードJSB1000に参戦!
昨年、全日本ロードST600クラスで最終戦までチャンピオン争いを展開し、惜しくも2ポイント差でチャンピオンを逃した手島選手。今年は全日本最高峰クラスのJSB1000にF.C.CTSRチームかHonda
CBR1000RRに参戦。今年こそはチャンピオンを奪取できるか・・・。期待したいところだ。

■よくばりレンタルレース結果はこちら
2005年
■2005ファイナル3時間耐久レース 結果
■2005年度レーシングスクール全日程終了。
12月4日に本年度最後のスクールが開催されました。当日はあいにくの雨となりましたが、レインタイヤに履き替えたカートで塚越選手も一緒に走行し最後まで無事終了しました。
また、来年も開催する予定なので詳細がきまり次第発表いたします。

参加者の皆さん。
■塚越広大選手、全戦ポールtoウィン達成!
ラー飯能出身でスクールの講師も勤めている塚越広大選手が、11月26日、27日、鈴鹿サーキットで開催されたFD(フォーミュラドリーム)第8戦、9戦を見事ポールtoウィンで飾り、
開幕から全戦ポールtoウィンを達成!まさにFD史でも伝説となる偉業を成し遂げた。
塚越 広大(つかこし こうだい) : 1986年11月20日生まれ。1993年ラー飯能でカート初体験し、モータースポーツの第1歩を踏み出す。ラー飯能で開催されている子供スクール(スーパーチップス)を隔て、’03年元F1ドライバー鈴木亜久里
氏率いるARTAチームから全日本カート選手権に参戦しシリーズチャンピオンに輝く。’04は若干17歳にしてフォーミュラーにステップアップ。ARTAチームよりF4西日本シリーズに参戦
シリーズチャンピオン、FD全9戦中最終4戦のみに参戦ながら3勝 し最多勝獲得と、脅威のフォーミュラーデビューを飾る
。2005年はARTAよりFDフル参戦。F1を目指す期待の若手ドライバーだ。
■RA:Cup最終戦速報 クリック
■塚越広大選手F3最終戦で5位!
ラー飯能レーシングスクールの講師を務める、塚越広大選手が10月22日、23日にツインリンク茂木で開催された全日本F3選手権第19戦
、20戦に参戦。19戦は接触で最後尾まで落ちそこから追い上げて12位。20戦は見事5位をゲット。昨年型のマシンにもかかわらず、他の選手にも遜色ない走りを見せ、高いパフォーマンスを発揮していた。

■RA:Cup第6戦 結果。 クリック
■第2回レーシングスクール終了。
9月23日(金)塚越広大選手を特別講師に招きレーシングスクールが開催された。今回も定員まで集まった人気のスクールで、皆それぞれ何かを掴んでもらえた?ようだった。次回は11月6日(日)に開催される。
 
■RA:Cup第5戦 結果速報! クリック
■RA-耐6時間耐久レース
リザルト
8月21日(日)、毎年恒例の6時間耐久レース”RA-耐”が開催された。全チーム完走の中、優勝はXray-MAGICAL。
詳しくはクリック。
■RA:Cupカートレースシリーズ第4戦結果 クリック
■RA:Cupカートレースシリーズ第3戦結果 クリック
■増岡選手、カート練習の取材。
パリダカ2連覇の実績を持つラリードライバー増岡浩選手の取材が4月28日に行われました
。6月24日発売予定の4輪駆動車の専門誌「4×4マガジン」に掲載予定です。

取材を終えて、一息の増岡選手と取材スタッフ。
■2005RA:Cupカートレースシリーズ第2戦 リザルト
■タイトラマシン完成!
会員の皆様、永らくお待たせいたしました。ようやくNewタイトラマシンが出来上がりました。
今回は、現在レンタルカートで使用しているPK50をベースに制作。その名もPK-70R。その名のごとく70ccに拡大されたシリンダーに給排気系チューンが施されたもの。まだまだ発展途上中ですが、一般レンタルカートとは明らかにパワーの違うNewタイトラマシン。是非挑戦してみて下さい。
なお、タイトラマシンの走行資格は会員のみとなります。ご了承下さい。
■密山祥吾選手2005年SUPER GTSERIES参戦決定!
ラー飯能のレンタルカーターであった、密山選手。今年はDIREXIV MOTORSPORTSチームからVEMAC320RでGT300クラスに出場。チームメイトにはポルシェカレラカップのシリーズチャンピオン獲得者でもある宮川やすお選手。皆さん是非応援してください。
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